ニンテンドーDSソフト
最近は歴史の教科書が携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」でプレイできるのが一番おどろいた。
今度は「六法全書」のソフトや「ナビウォーク」みたいなソフトがあれば楽だし売れると思うのですが
どうだろうかと思いました。
まぁ、六法全書だったら法律に触れる機会も日常にあるので便利だとは思うのですが、、、。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近は歴史の教科書が携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」でプレイできるのが一番おどろいた。
今度は「六法全書」のソフトや「ナビウォーク」みたいなソフトがあれば楽だし売れると思うのですが
どうだろうかと思いました。
まぁ、六法全書だったら法律に触れる機会も日常にあるので便利だとは思うのですが、、、。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
タイトルのとおり、最近スーパーファミコン(以下、スーファミ)にはまっております。
特にはまっているゲームタイトルは
「スーパーマリオRPG」
えっ、ひとつだけ?とは思われるかもしれませんが、今のところ「昔懐かしかったなぁ」という作品の中で印象が強く音楽も印象強かったのでやりこんでおります。
まず解説。
このゲームはマリオの生みの親のゲーム会社「任天堂」と有名なファイナルファンタジーなどの有数のタイトルを持つ「スクウェア(現:スクウェアエニックス)」が共同で開発したゲームなのです。
リメイク希望の声が多く中には「ものすごく面白いゲーム」などと評価されるほどの傑作なのです。
実際僕もRPGではまったのは今のところ「ドラクエ8」と「ポケモン(ポケットモンスター)」くらいのものでほとんどはアクションなどが多いです。
簡単に説明しますとこのゲームは「クッパを倒すのが目標」ではなく、「正体不明の敵を倒していき、スターピースという星を集めるのが目標」なのです。
クッパやピーチ姫を仲間にでき、さらにはオリジナルキャラクター二人をなかまにできます。
しかも、「いつもの様にクッパを倒せばいいのです。」という内輪ネタや敵キャラクターに「ドソキーユング」という明らかに(パロディキャラクター)苦笑寸前のネタまで出てきてしまうゲームなのです。(時代を反映したネタの中に「にげちゃダメだ、にげちゃダメだ」というものも。)
ちなみにミニゲームも豊富でやりこみやすくなっております。
お気に入りのシーンはドゥカティ炭坑のモグラ(?)たちの歌がお気に入りです。
(特に最後の「しっかり~やるから~怒鳴るな~か~ちゃ~ん」は今でも覚えています。)
しかし、欠点はスーファミとソフトを買わなければということなのですが、、、
大概は中古ゲーム店などで売っていると思うのでかなり安いと思います。
それでは!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
久しぶりに更新します。(ほんまやねぇ~)
最近は「スーパーロボット大戦」にはまっており、特に「スーパーロボット大戦D」と「スーパーロボット大戦α外伝」にはまっています。
まずは作品解説。
そもそもこの「スーパーロボット大戦」はロボットアニメのクロスオーバー(つまりは他の作品との掛け合い)で成り立つゲームです。簡単に言えばお祭りです。
このゲームには歴代のロボットアニメから最近のまであり、このゲームのファンは結構多いです。
有名な「マジンガーZ」や「機動戦士ガンダム」などがあり、マニアックなものでは(これらの作品が好きな方はごめんなさい)「THEビッグオー」や「ラーゼフォン」などがあります。
僕がはまっている「D」や「α外伝」は中級者向けといっても過言ではありません。
もし、やってみたいのであれば「スーパーロボット大戦MX」やJ、Wなどのほうが初心者向けです。(僕もMXからはまりました)
ちなみに今のところ「D」は中盤あたりで「α外伝」は終盤に差し掛かっています。
いまから「キッズステーション」で「マジンカイザー」を見ようと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
最近のコメント