今日はタイトルどおり「今思っている独特の「戦争論」」です。
最近あたりロボットアニメを見ていて思ったのですが、ロボットアニメは結構「戦争もの」が多いと感じています。(ガンダムなど)
今の日本はこんなに平和そうなんですけど、なぜか平和じゃないと思っています。
「第二次世界大戦」はもしかしたら「勝っても負けてもよかった戦争じゃないかな」と思っています。
大体、戦争は「誰かに利益がある」ものだと思っています。
なぜかといいますとアメリカがイラクに向かっていくときにたくさんの自衛隊の人たちが行きました。その結果、世界にアメリカの力を見せ付けました。だからそう思うのです。
そうして利益を得たのはアメリカの国事態と兵器を売る人たちが利益をたくさん生みました。
戦争はいわゆる「国交のひとつ」だといわれています。
そういうニュースを見てきて思ったのが第二次世界大戦は「勝っても負けてもよかった戦争じゃないかな」と思っています。
日本が立ち直ったのも実は影で利益を得ていたのではと思います。
安易な考えですが、「人身売買」をしていたこともありうるのです。
よく聞くことなのですが「遺骨が無かったから石になって帰ってきた」等(似たようなこともふくめて)戦争に関する本に書かれているのですが、ほとんどの兵士が売られたということも否めないのです。
さらに、「日本は戦後貧しかったのに今は豊かに暮らしている」といろんな人たちが思っているのですが普通は今のイラクみたいになっていてもおかしくないのにと思いますし、負けた国は普通「植民地」になるんじゃないかと思うのですがアメリカと何か契約があったのじゃないかと思います。
だから今の「歴史書」は作られているのでは、と思うほど矛盾しているような気がします。
小学校5,6年生にみなさんは習ったと思う教科書には「戦争がおきた理由」は書かれていますか?
「戦争はひどい」じゃ片付けられないことはいくつもあると思っています。
きょうはいろいろと書きすぎてごちゃごちゃになっていると思うのですが僕が今の時点で思っているのはこんなことなのだとおもっていただけたら幸いです。
ちなみに今鼻が悪い状態でティッシュ箱1箱くらい使ってるくらいなのかなぁと思います。
なんか久しぶりに書いたから変になっていないかと思っています。
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