2007年8月21日 (火)

やっとアクセス数1000、久しぶりの更新!

今日久しぶりにアクセス数を解析したら1000を超えていました。

「うれし~い」と思う反面、

「あまり更新してなかった、、、(しかも2ヶ月)」

という見てくれている人に申し訳ないなと思いました。

最近はケーブルテレビ(地上デジタル)で「装甲騎兵ボトムズ」やTBSチャンネルで「ケイゾク」、ファミリー劇場で「ウルトラマン」シリーズや「機動戦士Vガンダム」を視聴しています。

むかしのアニメやドラマを見ていて、最近は深夜でしかアニメをほとんどしなくて夜遅くまでおきることもしばしばです。(ドキュメンタリーも深夜放送だけだったり)

最近はゴールデンタイム(夜7時~9時、11時あたり)の番組を見る気がしないなぁと思うのは「つまんないからなのかなぁ」と感じています。

今日は近くの酒屋さんにラムネを買いに行き、空を見上げると「あぁ、まだ夏なんだなぁ」と夕日に思いを馳せていました。

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2007年6月21日 (木)

やっと30記事数

こんばんわ~~~。

あつつつつつつつい。

と、思う今日この頃です。今日で連続6日目になりました。

母から聞いた話を今日は話させていただきます。

母はラジオを聴くことが多く、今日聴いたことの中に「じゃんけんではグーを出す確率が高い」ということです。

ためしに母とじゃんけんをすると結果

3勝5敗でした。(汗)

もちろん無意識でやったのですが敗因は

ほぼパーばかりということです。

しかも、最初の5回は負けてばかりで、コツをつかみ勝ったとき母は

負けてあげただけ。

手加減しただけ。

と。

あぁ、なんか、、、

ふざけんなとか思いましたね。

終いには

「彼女の取り合いに絶対じゃんけんしたらあかんよ」

いつも通りなのでなんか

泣けます、、、(涙)

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2007年6月19日 (火)

ただいまSFC(スーパーファミコン)にはまっております

タイトルのとおり、最近スーパーファミコン(以下、スーファミ)にはまっております。

特にはまっているゲームタイトルは

「スーパーマリオRPG」

えっ、ひとつだけ?とは思われるかもしれませんが、今のところ「昔懐かしかったなぁ」という作品の中で印象が強く音楽も印象強かったのでやりこんでおります。

まず解説。

このゲームはマリオの生みの親のゲーム会社「任天堂」と有名なファイナルファンタジーなどの有数のタイトルを持つ「スクウェア(現:スクウェアエニックス)」が共同で開発したゲームなのです。

リメイク希望の声が多く中には「ものすごく面白いゲーム」などと評価されるほどの傑作なのです。

実際僕もRPGではまったのは今のところ「ドラクエ8」と「ポケモン(ポケットモンスター)」くらいのものでほとんどはアクションなどが多いです。

簡単に説明しますとこのゲームは「クッパを倒すのが目標」ではなく、正体不明の敵を倒していき、スターピースという星を集めるのが目標」なのです。

クッパやピーチ姫を仲間にでき、さらにはオリジナルキャラクター二人をなかまにできます。

しかも、「いつもの様にクッパを倒せばいいのです。」という内輪ネタや敵キャラクターに「ドソキーユング」という明らかに(パロディキャラクター)苦笑寸前のネタまで出てきてしまうゲームなのです。(時代を反映したネタの中に「にげちゃダメだ、にげちゃダメだ」というものも。)

ちなみにミニゲームも豊富でやりこみやすくなっております。

お気に入りのシーンはドゥカティ炭坑のモグラ(?)たちの歌がお気に入りです。

(特に最後の「しっかり~やるから~怒鳴るな~か~ちゃ~ん」は今でも覚えています。)

しかし、欠点はスーファミとソフトを買わなければということなのですが、、、

大概は中古ゲーム店などで売っていると思うのでかなり安いと思います。

それでは!

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2007年6月18日 (月)

月曜日はかなりブルー

今、平原綾香さんの「アリエスの星」を聞きながら書いています。(今ちょうど終わりました。)

次は「Reset」に切り替えながら書きます。

タイトルのとおり月曜日はかなりだるく感じます。

昨日は図書館で本を借りてきたのですが、ほとんどが「裁判」「弁護士」「検察官」「裁判官」「警察」と、趣味の小説作りの資料をかき集めておりました。

うん、、、、、、

長~~~~~~~~い

全然わかんな~~~い

そして、極めつけが、、、

かなり黒い、、、、、、(内容が裁判の裏側ばかりなので)

と、四苦八苦しながら資料を読みふけってみるつもりです。

PS、眠い。

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2007年6月17日 (日)

NHKのアニメは面白い

どうも、カレーの中にグリーンピースが入っているとかなり不機嫌になる不思議な番組です。

昨日は休日だったので昼の2時くらいまで寝ていました。

3時くらいに「電脳コイル」というアニメのアンコール放送があったので見ていました。NHKで毎週土曜日の6:30に放送しているそうです。

1~5話まであったので一気に見たらはまってしまいました。

「昔はよくNHKのアニメを見ていたな」と思い出しながら見ていました。

夜は僕のいつも聞いている林原めぐみさんのラジオをカセットテープで録音して、土曜ドラマ「ライアーゲーム」を見ていました。

来週、土曜プレミア枠(毎週土曜フジテレビ系列9:00~11:00あたりまで)で土曜ドラマ「ライアーゲーム」最終回3時間スペシャルを放送するので楽しみです。

ちなみに今日は図書館で本でも借りようかと思っています。

では。

PS。グリーンピースもご飯に混ぜ込んだらかなりおいしいです。(単にカレーの中にグリーンピースを入れられるのが(少しだけ)邪道だと思っていますから。あと「グリーンピース納豆」とか。。。)

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2007年3月26日 (月)

今日はいよいよ!「世にも奇妙な物語」

久しぶりに更新します。

後もう少しでいよいよ「世にも奇妙な物語」が始まります。

今日の世にも奇妙な物語は以下のタイトルです。

・「才能玉」主演:櫻井翔、平山あや、他

・「回送電車」主演:小日向文世、他

・「午前2時のチャイム」主演:椎名桔平、他

・「偏差値教育」主演:永作博美、他

・「ヴァーチャルメモリー」主演:加藤あい、他

ストーリーテラー:タモリ

・・・です。

ちなみに興味があるのは小日向文世さん主演「回送電車」です。

この作品だけ唯一原作のある話です。

しかもその原作者は「赤川次郎」さんなのでとても期待しています。

小日向文世さんも以前「めだか」や「僕の歩く道」などで知っていましたし

you tubeで世にも奇妙な物語で「銃男」という話でも出ていたので小日向さんにも期待しています。

と、言いつつもあと1時間なのでこの1時間はかなり興奮します。

では、見終わったあとにまた書くと思います。(感想をです。)

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2007年1月21日 (日)

今、「スタメン」で放送中

いまフジテレビ系列で放送中の「スタメン」で周防正和監督のインタビューが終わり特集で「傍聴マニア」の話をしています。

「世間で知られているニュースよりも裁判の方が生で聞ける」という意見もあり面白いです。

昨日書き込みしました記事も自分で読み返しましたが支離滅裂でした。

「ありゃりゃりゃりゃーーーーー」という状況です(なんのこっちゃ)

あと、昨日の記事に「それでもボクはやっていない」のトラックバックをしています。

お気軽に利用してください。

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2007年1月20日 (土)

「99.9%の有罪、00.1%の無罪」

今日、久しぶりに書き込みます。

今日は映画を見に行きました。その名は「それでもボクはやっていない」です。

この映画のテーマは「裁判」です。(しかも痴漢冤罪)

この映画を見る理由になったのは僕が趣味で「裁判」を題材にした作品を書きたかったのでいろいろ本やネットなどで調べていて、この映画を知りました。

この映画を見たときよく本などに「裁判の裏側で何が・・・」みたいな本を読んでいたので一方は素直に見ていて、もう一方は「えーそうかなぁ」と思いながら見ている自分がいました。

これを見終わったあとにパンフレットを買いました。その中にこの映画の監督の「周防正行」さんのインタビューのなかに「日本の刑事裁判の主役は裁判官だった」と書いていて驚いた反面「裁判の裏側で何が・・・」みたいな本を読んでいたので「それはありうるかもしれない」とも思いました。詳しくはパンフレットを買って・・、ということです。

あと、この映画を見て6時間経っているのですがまだショックが大きすぎて頭の中が少しこんがらがっています。(それくらいすごかったということで)

最後に「田中哲司」さん演じる当番弁護士の浜田が言った言葉(CMでも流れていますが)「有罪率は99.9%だ」という言葉があるのですが、検察官・警察からすれば裏を返して言えば「00.1%は無罪=負けること」だと思います。

しかし、「弁護士のくず」というマンガ・ドラマの中で主人公のくずが「真実は2つあって「裁判所が決めた真実」と「訴えられた本人にしか分からない真実」の2つだ」という言葉があり(うろ覚えですけど)今回のこの映画のあるシーンで主人公が「少なくとも僕は、自分が犯人ではないという真実を知っている」という台詞(セリフ)は似ているようで違うけれどもどっちも核心を突いています。

だからこそ、お金と同じで知っていても知らなくても困らないが知っていたほうが便利だと思います。だから、ぼくは便利なほうを選びます。

とにかく、素直に見るのも良いし、あえて予備知識を学んで見るのもよいと思います。

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2006年12月31日 (日)

今年「2006」もあとわずか

この前「2005」が終わったのに早いなぁーと感じました。

今さっき思いついたことを書きます。

最近(というよりも前から)絵が下手だなーと感じています。

どこかで吹っ切れればと思ったのですが、やっと気付いたことがひとつ。

「自分の絵は下手だ」と考えるより「元から下手だったから最低ひとつでも良いところを見つけたらいいんじゃないか」と思いました。

我ながら良い発想だと思い書き込みました。

今はなぜ絵が下手なんだろうかと思ったら「髪型」「輪郭」が下手だったからじゃないかと思います。(本当は書き方が分からないだけですけど)

それでも悪あがきだけどがんばってみます。

良いお正月を・・・。

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2006年12月 8日 (金)

今思っている独特の「戦争論」

今日はタイトルどおり「今思っている独特の「戦争論」」です。

最近あたりロボットアニメを見ていて思ったのですが、ロボットアニメは結構「戦争もの」が多いと感じています。(ガンダムなど)

今の日本はこんなに平和そうなんですけど、なぜか平和じゃないと思っています。

「第二次世界大戦」はもしかしたら「勝っても負けてもよかった戦争じゃないかな」と思っています。

大体、戦争は「誰かに利益がある」ものだと思っています。

なぜかといいますとアメリカがイラクに向かっていくときにたくさんの自衛隊の人たちが行きました。その結果、世界にアメリカの力を見せ付けました。だからそう思うのです。

そうして利益を得たのはアメリカの国事態と兵器を売る人たちが利益をたくさん生みました。

戦争はいわゆる「国交のひとつ」だといわれています。

そういうニュースを見てきて思ったのが第二次世界大戦は「勝っても負けてもよかった戦争じゃないかな」と思っています。

日本が立ち直ったのも実は影で利益を得ていたのではと思います。

安易な考えですが、「人身売買」をしていたこともありうるのです。

よく聞くことなのですが「遺骨が無かったから石になって帰ってきた」等(似たようなこともふくめて)戦争に関する本に書かれているのですが、ほとんどの兵士が売られたということも否めないのです。

さらに、「日本は戦後貧しかったのに今は豊かに暮らしている」といろんな人たちが思っているのですが普通は今のイラクみたいになっていてもおかしくないのにと思いますし、負けた国は普通「植民地」になるんじゃないかと思うのですがアメリカと何か契約があったのじゃないかと思います。

だから今の「歴史書」は作られているのでは、と思うほど矛盾しているような気がします。

小学校5,6年生にみなさんは習ったと思う教科書には「戦争がおきた理由」は書かれていますか?

「戦争はひどい」じゃ片付けられないことはいくつもあると思っています。

きょうはいろいろと書きすぎてごちゃごちゃになっていると思うのですが僕が今の時点で思っているのはこんなことなのだとおもっていただけたら幸いです。

ちなみに今鼻が悪い状態でティッシュ箱1箱くらい使ってるくらいなのかなぁと思います。

なんか久しぶりに書いたから変になっていないかと思っています。

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2006年11月19日 (日)

「世にも奇妙な物語」DVD発売!!

かなり久しぶりに書きます。この前の15日、「15周年の特別編」が発売されました。

どうやら、発売元の「ポニーキャニオン」さんの所に特別サイトがありDVD紹介のお知らせをしていました。

この調子で発売してくれたらと思っています。(15周年の特別編は今年の春に放映された物をDVD化した作品です。見ている人も見ていない人も楽しめる作品です。)

ちなみに最近では自分でも書いてみようかなと思ったりしています。

「何を?」って、うーーん、オリジナルの「世にも奇妙な物語」をです。

いつかブログで書けたらと思っています。もちろん著作権は発生しますけど。(パクリ騒動は起こしたくありませんしね。面倒くさいから)

それでも見てくれる人たちに読んでほしいです。   では・・・。

追伸、なぜかしら家ではまだ季節外れの扇風機があります。なんでだろぅ・・・

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2006年10月22日 (日)

明るいニュース

最近暗いニュースばかりだから余計に暗くしているような気がする。

明るいニュースを取り上げる番組があっても良いような気がします。

とくに某法律番組(ほとんどがトークばかり)はネタ切れだから早めに切ったほうが良いのではと思っています。(と、言いつつも毎週見ているような・・・)

今回は短めに書いてみました。内容が充実していないので見てくださった皆様には申し訳ないと思っています。

では。

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2006年10月 7日 (土)

「言われてうれしい」言葉って?

今日はタイトルどおりに語らせていただきます。

僕はいろいろな事(挑戦)することがすきで今は「イラストがうまくなりたい」と思い模写&デッサンをしています。

前まではそうは思いませんでした。何故なら話はさかのぼりますが小学校二年生の時に何かのポスターを誰か描いてください、と言っていたので最初は任されていたのですが後で担任の先生(教育実習の女性担任)に見せると今度は何故か「あなたはいいから別のひとが良いわ」みたいなことを言われた挙句に「僕の嫌いな奴」に任せていました。(まぁ、彼の方が明らかに絵が美味かったですしね)

それ以来絵が嫌いになりました。(しかも、その小学校では三年生、四年生の時の先生しか真剣に絵を教えず「奔放主義」でしたし)

でも、絵ではないけども習字の時間だけは特別でした。

その小学校では習字は「教頭先生」が教えていたのですがその教頭先生は女性で年齢はいわゆる「おばちゃん」でした。(失礼ながらも)

僕のクラスには習字がかなり上手く、コンクールに出せば必ずと言っても良いようなくらいの賞状をもらっていました。

「僕は褒めてもらえないよなぁ~」と、思っていたのですが毎回「○○君(僕)のは字がどっしりしていていいねぇ~」と、毎回言ってもらっていました。

あの時は何も思わなかったのですが(まことに失礼ながらも)、今は「自分にもこういう所があったのか」と、落ち込んだときによく思い返します。

その教頭先生は真面目で優しいのですが礼儀が出来ていないとその子を呼び捨てにする所もあったのですがこれがかえってよかったのかもしれません(呼び捨てられた子に対しても)、あとは「顔を真っ赤にして怒っていた」のもあります。(つまり、怒らせると怖い)

人間は「そのときそのとき」の状況によってかけてくれた言葉が「前に進むための糧」になったり、そうじゃなかったりだと思います。

僕も誰かが落ち込んでるときに糧になる事(行動でも言葉でも)してあげたいと常々思っています。

今は結局まだまだ絵は上手くないですけど僕は「天才」や「才能」と言う言葉より「努力」や「試行錯誤」という言葉が必要な時期かもしれません。(後は「自惚れるな」かな?)

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2006年10月 3日 (火)

「秋の特別編」の感想

タイトルどおり「世にも奇妙な物語」の「‘06 秋の特別編」について感想を述べたいと思っています。

今回の「世にも奇妙な物語」はかなり楽しめました。

最初に「鏡子さん」は「やはりホラーで来たか」と、思ったのですが意外にも「サスペンス」で来たことにびっくりしました。

2話目は「部長OL」はよくある「入れ替わり」もの(誰かと誰かが入れ替わる)でしたけど、主演の「釈 由美子」さんと「伊武 雅刀」さんのみごとな演技で楽しめました。(脚本もなかなか良いなと思います)

3話目の「昨日公園」はオチが途中から読めたのですが最後の奥さん役の「原田 なつき」さんの寂しげな一言は自然に出てきたのかと思うぐらい素晴らしかったです。(最近オチばかり読もうとしているので見ていたときにズバズバと最後の結末を言い当てると家族から「やな奴」と冗談気に言われます)

4話目の「猫が恩返し」はストーリーが良かったです。ちなみに競演していた「斉藤 慶太」さんの「怖い」演技は凄いと思いました。しかも兄弟そろって(別のドラマで)悪役を演じたということが凄いと思いました。でも、斉藤 慶太さんの演技は凄いと思っています。(別のドラマを見ていても)

最後に5話目の「家族会議」は「渡辺 いっけい」さんの役が「怖えええええ」と思っていましたが最後にはその意味が「あぁ、そうだったんだ」とおもいました。CMで見た「田中 美佐子」さんの悲鳴の意味が分かる話でした。(ぼくは母が「絶対泣くぞ」と思いティッシュを用意していたのですが自分が泣いてしまい、逆に母が泣かなかったので「このオニ、悪魔、このアマ最低だ・・・」などと取り乱していました)

超短編は最初の「超能力研究所」以外の「オブジェ」「箱庭」「拡大コピー」は過去の(レギュラー時代の)リメイクばかりなので始めてみる人には受けが良いでしょうが昔からの人などは「新しい」のが見たかったのでは、と思います。

最後になりますが「15周年の特別編」のDVDが欲しいと思い待ちどうしい限りです。

では「グッド ナイト」。(注:これは夜に書き込みました)

ちなみに「昨日公園」の赤い風船を持った女の子が「猫が恩返し」に出ていて、「猫が恩返し」に出ていた牛乳が「家族会議」に出ていました。(たぶん、ほかの作品にも繋がっているかどうか調べて見ます)

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2006年9月22日 (金)

自作短編小説「将棋」

今日はタイトルどおり「自作短編小説」を書きたいと思います。

僕の趣味はいろいろあって(つまり多趣味なのです)いままでブログでは明かさなかったのですが「短編小説」(ショートショート)を自分で作ったりするのが好きで、今のところはアイディアの部分の作品が多く、完成していないのもあります。

で、昨日完成した作品を公開したいと思います。(パクリではありません)

では、さっそくどうぞ。(著作権は不思議な番組にあります)

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タイトル「将棋」(製作日2006年9月22日)

・ある老人二人が高級な椅子にすわり何気ない将棋をしている。

老人A「あっ、こりゃだめだな」

老人B「これで私の勝ちですね」

老人A「いやぁ、この状況で実践ではそうはいきませんよ」

老人B「いやいや、我々が信じなくて何を言っているんです」

老人A「はっはっは、たしかにそうですな。このように今度の(第三次世界大戦)戦争もこの調子で・・・」

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この作品を書いての感想

昔の偉い人はこんな感じで戦争を甘く見ていたのかなと、おもいながら書きました。

僕も戦争は反対です。だから今回のこの作品はある意味の皮肉だと思ってください。

今回ははじめて書きましたがこれが良かったのかどうか自分でもわからないのですが、

意見を書いて下さったらありがたいのでよろしくお願いします。

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2006年9月18日 (月)

落丁・乱丁本、これらの対処法は?

最近ブログを書いていなかったので「さすがにやばい」と思いながら書いています。

今日は「いろいろ体験記」というコーナーでやらせていただきます。(はじめてここに閲覧しにきてくださったみなさまに申し上げますと、僕の書いているこのブログは「○○コーナー」という形で自分なりに閲覧を楽しんでいただけるようにしているだけなのです。)

ぼくの好きなことはやはり「本屋めぐり」&「本を買うこと」なのですが、最近なじみの本屋さんで買った本のカバーの裏を見てみるとなんとボールペンで線が書かれていたり、それどころか本を読んでいるとインク汚れが気になって仕方がないのですが・・・

けっして新古書店では買っていません(つまり古本屋)なぜ、新古書店では買わないのか?それは理由があって、「なじみの本屋だから」です。

でも、最初は「一冊だけだったらまぁ、いいだろう」とは思っていたのですが、四冊も同じ事されていたらさすがに・・・とおもう始末です。

みなさんも「なじみの本屋だから・・・」と思ったりしたことはありませんか。

ぼくも実際そうなのですが、これは「店側のモラルに反する」とは一度は思いましたがどうすればいいかわからない始末です。

もし、このブログを見て思ったことがあれば意見をください。

よろしくお願いします。

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2006年8月22日 (火)

「努力」は回り道か?

今日は「いろいろ体験記」なんですけど、最近思うことを伝えたいと思います。

最近、いろいろ「ニート」など何故か「真面目な人がなりやすい」とテレビやメディアで取り上げられるのですが、「真面目」が悪いのかとまで思いまして、少々考え込んでおりました。

でも今日、ふと思ったのですが「真面目な人」は努力しているのに馬鹿にしている人たちは言い方を変えれば良いと思いました。

「これじゃタイトルの意味が無いじゃないか」と、思いの人もいると思うのですがもう一つ伝えたいのが「努力」は良いことか(回り道かと言うことも含めて)とコレこそ思ったんですが、話は変わりますが僕は四コママンガが好きなのですが、僕の好きな漫画家の中のひとりの「重野なおき」さんは教師の採用試験に落ちてその後に竹書房という出版会社の新人賞で奨励賞を受賞し漫画家になることを決意し、その後約一年十数回にわたる持ち込みをし、見事デビューしました。

僕はこの話をみて「努力は何でも変えるのか」とおもいました。

なぜすごいと思ったのか、理由を言うと僕の誕生日に何年か前に叔母がくれた手紙の一文に「夢の達成には色々なジャンルの知識が必要になります。「努力に勝る才能なし!」がんばれ!!」と書かれてあったのですが、やはりすごいと思いました。

あと、一時期「努力は回り道でしかない」と思っていたのですが、たしか前に紹介したのですが「みずしな孝之」さんの「幕張サボテンキャンバス」の中で何巻かは忘れたのですがあるキャラクター(ネタバレに繋がらないようにしてるのですが)が教員採用試験をもう一度受けようかと悩む場面があるのですが、そのキャラクターにあるキャラクターが「ゴールが同じならいろんな道を通った方が楽しいと思う。浪人って遠回りじゃないよ。」と諭すシーンがあるのですが、「あぁ、確かにそうだよな」とおもいました。

だからこそ、僕は叔母が言った「努力に勝る才能なし!」と言う言葉は受け売りかもしれませんが良い言葉だと思いました。

(明日からはまた本などの紹介になるかもしれませんがよろしくお願いします)

PS・この前のでは見えなかったとおもい「太字」にしました

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