2009年10月 8日 (木)

世にも奇妙な物語2009年秋の特別編 感想

来年で「世にも奇妙な物語」も20周年ですね。20周年記念でなにか特別番組があったらなと思いました。

では、感想を

「検索する女」:主演 井上真央

「恐怖の手触り」や「心の声が聞こえる」といった主人公の周りに殺人者(または犯人)がいるというシチュエーションだったので、たぶん主人公が疑っていた人は実は犯人じゃなかった、というありきたりなオチかなと思ってたのですが

最後のシーンを見て「?」と思ったのです。この作品は中途半端だなと感じました

「自殺者リサイクル法」:主演 生田斗真

この作品はテンポが良くとても良い作品だなぁと思いました。

しかし、設定が一貫していなくて(レベル1~4やなぜ自殺しようかと分かったなど)、それが足枷になっているなと。

物語の核である設定をしっかりとすればもっと面白くなるのになぁと思いました。

「理想のスキヤキ」:主演 伊藤淳史

この番組の中にあるカルト的人気を誇る奇作「夜汽車の男」と同じ原作者の作品です。

雰囲気やシチュエーションは夜汽車の男に似ているなと思ったのですが結構面白く特に●が出たときに「え~っ」と驚いたのと同時に大笑いしました。

その●を受け入れる主人公を見てシュールな場面だなと思いました。

主人公の頭の中で行われる薀蓄も面白かったのですが、くどいなと感じました

「呪い裁判」:主演 釈由美子

悲惨なショッキングシーンを使い物語をグイグイと引き込んだ意欲作だと思いました。しかし、裁判に関係があったのだろうかなと思います。

最後のオチも普通だなと感じたのですが、「復讐クラブ」や「ネカマな男」にも似た「人を呪わば穴二つ」という普遍的なテーマを扱った意欲作だと思いました。

「夢の検閲官」:主演 石坂浩二

原作は筒井康隆「夜のコント・冬のコント」中の同名小説

原作を読んでから視聴したのですが、まずはキャスティングは良いなと思いました。

しかし、ストーリーは原作ではやや淡々と描きラストはくどくなく簡潔に描いていたのに対し、本作はやや笑いどころを入れたりしたのは問題はなかったと思うのですが、安っぽい感動ものになったな感じたのも本題にかかるのに情景描写を多く入れ過ぎたのが原因だと思います。

最後の一言の「これでやっと眠れる」もあまり必要はなかったと思います。

だからこそ、もう少しどうにかならなかったのかなと思いました。

「ストーリーテラー」:主演 タモリ

今回は絵画

なかなかにおもしろく、エンディングの一幕も面白かったです。

総評:やはり、異彩を放っていたのはスキヤキの話だったなと思いました。

自殺の話や呪い話は実験的な話しだったけれども十分に個性的だなと思いました。

来年で1990年から始まった世にも奇妙な物語も20年ですね。

15周年のように実験的な試みを期待しています。

ここまで長い感想を読んでもらいありがとうございました。

(最近新型インフルエンザが流行っているので手洗いうがいを忘れずに。

僕もかからないよう気をつけようと思います。)

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2009年4月 1日 (水)

世にも奇妙な物語’09春の特別編 感想

一昨日の特別編も面白いと思いました。

では、感想を。

「爆弾男のスイッチ」:主演 市原隼人

途中までは面白かったです。

主人公役の市原さんや他の役者さんの演技がよく途中まで引き込まれていましたが、最後のニュースの場面は余分だな、とおもいました。

「輪廻の村」:主演 伊東美咲

特に目立ったところも無いホラーでしたね。

子供が兵隊の話をしたり、意味不明な言葉を喋ったりする所も最初は不気味だなぁと思ったりしましたが、主人公が編集部に戻るためだけの動機だったり最後のデジカメがぽつんと置かれているシーンがあったりと設定を生かせていないなとも思いました。

「クイズ天国・クイズ地獄」:主演 石原良純

題材や途中からCMを予告する小ネタやパロディは面白いなと思いました。

残念なところは長すぎるなと思います。もう少しテンポ良くするか、時間を短縮すればよかったかなと感じました。

「真夜中の殺人者」:主演 相武紗季

原作は大田出版「世にも奇妙な物語6」のオリジナル作品から。

原作を先に読んでいたためどんな作品になるか期待して見ていました。結構面白かったです。

占い師が殺害されるシーン等はよくできているなと感心しました。

唯一原作との違いは本編では犯人は息絶えましたが原作ではパトカーを呼ばれてその後逮捕されたかの様に描かれていました。

「ボランティア降臨」:主演 大竹しのぶ 高島礼子

今回の中で唯一で出来が良いなと思いました。

途中でオチが分かったと言う人もいますが何よりも途中で主人公とボランティアが会話するシーンは演技というよりも本当にありそうだな、というくらい素晴らしいシーンだと思います。洗脳って怖いですね…

「ストーリーテラー」:主演 タモリ

今回はエレベーター。冒頭で変質者がエレベーターで女性を襲おうとして逆にその女性が怪物で逆襲されるという話でした。

その後、番組の終わりでその女性と一緒に乗り合わせるストーリーテラーのタモリさんの表情が面白かったです。

総評:今回はどれもハッピーエンドではなく暗い終わり方が多い印象でした。

やや実験的な作品が多く、次回の「秋の特別編」では普通のドラマではできないような尖った作品が見たいですね。

ここまで長い感想を読んでくれてありがとうございました。

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2008年9月24日 (水)

世にも奇妙な物語2008年秋の特別編 感想

昨日も見ていました。

では感想

「ボディレンタル」:主演 内田有紀

一話目としては不も無く可も無く安定した作品でした。

この作品は世にもファンの人たちには「おばあちゃん」に似ていると指摘があるかもなぁ、と思っていましたが思う人はやはりいたんじゃないかなぁという気がします。 ラストもさわやかに書けているので良いなと思いました。

「どつきどつかれて生きるのさ」:主演 横山裕

この作品は所々に出てくる小ネタに笑いました。しかし、小ネタの方に力を入れすぎて一本の作品としてはやや散漫としているなと感じてしまったのも事実なんです。最後のオチのために小ネタを集約するなら別ですが。

だから、その分をテンポ良くすればもっと面白かったんじゃないかと思います。

「死後婚」:主演 深田恭子

今回の秋の特別編唯一の原作なしの話です。(他4作品は原作つき)

「世にも」TVシリーズのテイストを意識したんじゃないかと思った作品でした。

話が一点二転して行きつつ最後の落ちでドンと来る安定したサスペンスで良かったです。反面、他の感想サイトでも語られているように「途中から読めた」というのが多かった作品です。

この番組を今回はじめて見る人には良いんじゃないかと思いましたね。

「行列のできる刑事」:主演 平岡裕太

この作品は印象的に残る作品ですね。「ハイ・ヌーン」という初期のTVシリーズにあった作品と同系統の作品ですね。

話の中で行列について何も明かされなかったのが独特の奇妙さを出しているなと感じました。最初のドキュメンタリー風を装うのは手垢が付くくらいされてきましたが良い風にも悪い風にも作用してますね。

悪いところは「どつきどつかれて~」でも同じようにテンポよくするか尺を短くするしかありませんが物語の運び方が長いですね。割と退屈してしまう「だらっ」としてしまう感じがあり残念だなぁとおもいました。

が、良かった点は先ほども語ったように「行列」に関して謎を残し現実に対して非常識をなじませた描き方と犯人をパトカーの中に入れるところやカメラマンが行列のところに入ってしまうというきれいな落ち方をしたところですね。

ふんわりとした雰囲気はなかなかに面白かったです。

「推理タクシー」:主演 谷原章介 佐野史郎

この作品は原作を持っていたのでどんな作品になるか期待していました。

キャスティングはなかなかに良く雰囲気においても良かったです。

反面、演技の良さと原作に忠実に再現された脚本がかみ合わなかったことですね。 

人気キャスターの事件の謎を追う客と運転手の推理合戦がピリピリとした緊張感をかもしだした点は良く、どっちかが犯人じゃないかという味もなかなかに良かったです。

しかし、突拍子も無い相方殺しのくだりも小説という形態で表現している原作は読者の頭の中で構成されるからこそ良く、ドラマで表すのは少し投げっぱなしという感情をもたれてもしかたがなかったのかもしれません。

良くも悪くも「原作再現」という所はあったにせよ、雰囲気や推理合戦にいたるところは評価しても良かったという点ですね。

ストーリーテラー:主演 タモリ

今回は迷路でした、毎回毎回変わっていくストーリーテラーの部分もそろそろ少し芸を持たせたら良いのにと感じました。

まぁ、迷路というと谷原さんが前に主演していた作品の名も迷路だったのでそこのつながりかなと思いました。

総評:安定した作品が多い中「行列」は異彩を放つ作品だったなと感じました。

「どつきどつかれ」は噛めば噛むほど出てくる小ネタは良くできてるなと思いました。他三つは安定した作品だと思いましたね。

こういうオムニバス番組は一本づつの面白さも大切だけれど順番も大事だなと毎回毎回思います。

さて、来年の春の特別編も楽しみにしています。ここまで読んでくれてどうもありがとうございます。

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2008年9月23日 (火)

世にも奇妙な物語2008年秋の特別編 放送前約6時間前

楽しみです。

今年の秋の特別編では「推理タクシー」に期待しています。

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2008年4月 3日 (木)

世にも奇妙な物語2008年春の特別編の感想

タイトルのとおり感想を書きます。

「さっきよりもいい人」:主演 伊藤英明

初期のころの「世にも」の「絶対イヤ!」を思い出しました。(この話と同じ行ったり来たりを繰り返し最後にはまた最初に戻るという無限ループもの)

第一話としてはまぁまぁかなと思っています。

「これ…みて…」:主演 戸田恵梨香

何か惜しいなぁと思ったのがこの作品。

「えらそーなことを」と思われるのは仕方がないのですが、役者のちからを借りすぎてオムニバスドラマに必要不可欠な脚本がまとまっていなかったりとやや不満な点はありました。特に子供が出てくるくだりは伏線を回収してなかったりもあったんですけど演出はホラー物としては上手だったので後もう少しで名作(くらいかな?)になったと思います。

「日の出通り商店街 いきいきデー」:主演 船越英一郎

一言で言えばB級映画のノリで面白いか面白くないかといえばどちらかというと「面白かった」です。

でもなんていうかな「世にも」でのコンセプトと少しはずれ気味なのが惜しかったかなと思います。「世にも」は「日常の中の非日常(つまり奇妙)」をコンセプトにしているんですけど今回の「いきいきデー」は「非日常の中の日常」で逆になっているんじゃないかなぁと。

何が言いたいかというと「世にも奇妙な物語」でやらなくてもよかったんじゃないかと思うんですよ個人的には。面白さはもともとストーリー抜きにしても演出や出演者の豪華さはよかったんですよこういったノリの作品を別のオムニバス番組でやれば受けたんじゃないかと思います。

まぁ、賛否両論が起きそうな作品なので評価的には「迷作の中の名作」じゃないかと思います。「世にも」の常識を打ち破ったと考えれば試験的作品じゃないかと思うんですけどね。そういうのは十人十色だと思います、見ている人が面白ければ面白いしまた逆も然りです。

「透き通った一日」:主演 北乃きい

「中学生日記」風ですね、この話は。

「いきいきデー」の所でも書きましたが「日常(学校)の中の非日常」という点では当てはまります。

でも、良くも悪くもストーリーは王道だなと思ったんですけどラストの教頭先生(だったかな)が屋上から落ちて主人公と同じ道を辿るのは笑いました。

「フラッシュバック」:主演 堺雅人

「あれ、似たような話しあったな」というくらい手垢のついた話でしたが途中で「今回はオチが違うのかな」と思ったらラストを見て「あちゃー惜しいなぁ」と最も思った作品です。

「これ…見て…」同様演技でカバーしている所があるかなぁと思った作品ですね。

結末は「主人公と同じ「人を殺したい」というような残虐性をいろいろな人が少なからず根底に持っていて、その残虐性を晴らす役割を持っていた殺人犯を自分の保身の為に警察に引き渡した主人公を今度は皆が殺してしまうという「人の根底にある残虐性をテーマに描いた作品」」だったらなぁと思ったんですけどね。

まぁこの作品のオチもこれでいいかな、と思っています。

ちなみに似た内容とは「夢ディスク」「バーチャルメモリー」ですけどね。

「ストーリーテラー」:主演 タモリほか

今回はダーツでした。ものすごくおおげさなCGだなぁと思ったんですけど各話のストーリーテラーは面白かったです。

「これ…見て…」は(小さなカメラを覗いていたので)「のぞくなよあぶねえよ」と思ってみていました。

「いきいきデー」は屋台で飲んでいるおじさんたちを見て「帰れない」を思い出しました。

「フラッシュバック」は「なんでタモリさんが見てるんだよ」とおもいました。

「総評」

前回の「特別編」よりは上なんですけど各話は荒削りなところがあるなぁとおもいました。

いまからまた半年間「まんが日本昔ばなし」や「怪談新耳袋」などを見て待つんだろうなぁと思いました。一ヶ月単位で「世にも」をやってくれたらなぁとおもいます。

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2008年4月 2日 (水)

世にも奇妙な物語2008年春の特別編

お久しぶりです。

今年も始まってくれたのでうれしいなぁと思っています。

あと約2時間くらいだなぁと緊張してます。

さて、今回の特別編は

「さっきよりもいい人」:主演 伊藤英明

「透き通った一日」:主演 北乃きい

「フラッシュバック」:主演 堺雅人

「日の出通り商店街 いきいきデー」:主演 船越英一郎

「これ……見て……」:主演 戸田恵梨香

です。

期待するのは「これ……見て……」ですかね。

ねむい目をこすりつつ起きておけるか心配ですけどコーヒーを飲みつつ待ちたいと思います。

ではまた。

あ、そうそう「世にも奇妙な物語 ファンサイトの特別編」さんのサイトをいつも見ているんですが、4月28日に「ドラマレジェンド」枠内で「SMAPの特別編」の再放送が決定したそうです。

「SMAPの特別編」は評価が高く僕自身も結構好きな作品があるのでうれしいです。(13番目の客やBLACK ROOMが好きですね)

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2007年12月 9日 (日)

テレビ局のオープニング クロージング

最近ニコニコ動画にはまっていてブログを書くことに集中していませんでした。

で、昨日何気なくテレビ局のオープニング クロージング集という動画があったので見たのですが結構面白かったです。

とくに「TSS(新広島テレビ)」のオープニングは「ここまでにオープニングに注ぎ込むのもすごいなぁ」と感心しました。

僕は朝早く起きたり夜遅くまで起きていて地元の民放局のテレビオープニングやエンディング(クロージング)を見るのが好きなのでものすごく面白く感じます。

動画サイト「you tube」でもよく地元民放局の古いオープニングを見ていたのでニコニコ動画を見始めてからは「もっと見たい」と今でも思います。

そのうち「全国の民放局オープニング エンディング集」というDVDが出てくれたらいいなと思っています。

ちなみに僕のところの地域ではRNBやITVなどですがお気に入りはテレビ局のオープニングではなくRNBのラジオの曲です。(たしか月曜朝3時50分ごろだったような気がします。「だっ、だっ、誰でも南海~」という曲と野太い男の人の声で歌われる曲なのですが、社屋歌なのでしょうか?)

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2007年10月 3日 (水)

今回は・・・早速「世にも奇妙な物語」の感想を書きます

タイトルのとおり今から感想を・・・

「未来同窓会」:主演「石原さとみ」

個人的に一番目の話としては中の上です。

特にあの交霊術のおじさんは面白かったです。

「カウントダウン」:主演「阿部サダヲ」

5話中では2番目に面白かったです。

しかし、もう少し尺(時間)を短くしてもよかったのでは?とも思いました。

(昔の「世にも」ではたった3分間の話があったのですが)

「自販機男」:主演「城島 茂」

期待してたどおり

よかったです。

原作ありでもここまでセンス良くできたのはすばらしいと思います。

原作は読んだことはありませんが読んでみたいと思います。

「ゴミ女」:主演「松下 由樹」

途中まではよかったのですが最後はそんまんま

ハッピーピープルっぽいですね。

でも、あのお婆さんは個人的には味が出ていたので○です。

「48%の恋」:主演「白石 美帆」

このときほとんど寝てました。

あまりにも長くて。

で、最後のオチを家族に聞いたとき

胸糞悪くなりました。

で、先ほどまでゲームを我慢して録画をすることを許してくれていた弟にわざわざもう一度見せてくれと頼み最後のほうを見たのですが

ため息しか出ません。

これ以上書くと何書いているのか分からなくなるのでこの話題はパス。

「ストーリーテラー」:主演「タモリ」ほか

最高によかった。

今までにない世界で導いていたので○です。

ストーリーテラーのシーンは毎回脚本が大変だなと思いました。

「総評」

最後で滑りました。

あそこでホラー系(または不条理な話でも)もってくればいいのに。

最後にお涙頂戴はやめてほしいです。

自販機男で(笑いと感動の)涙腺決壊だったのに

最後で

怒りのダムが決壊寸前でした。

今月にDVDが発売されるのでそれで補完しようと思いました。

おやすみなさい。

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2007年10月 2日 (火)

いよいよ3分前

いよいよだぁ~~~~。

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2007年10月 1日 (月)

いよいよ明日は世にも奇妙な物語

こんばんは。

いよいよ明日は世にも奇妙な物語の放送日です。

関西テレビやフジテレビでは再放送があるのでうらやましいなぁと思います。

初めてブログパーツを張ったので緊張しました。

最近、you tubeで昔の作品を視聴したので今でも最高に興奮しています。

(今ちょうどCMをやってたので「うわぁーすげー」とかはしゃいでいます)

今回の話の中では城島 茂さんの「自販機男」に期待しています。

あと、世にも奇妙な物語で最もトラウマ作品で知られる「死ぬほど好き」を見たのですが、感想は「・・・・・・・」

たしかにトラウマ作品。(;^_^)

今放送したら規制が掛かるかも。。。(悪魔のゲームソフトもですが)

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