2007年6月20日 (水)

深夜のラジオ

はぁ~、とさっきまで何を書いていいのやら分からなかったのですが書きたいことがありました。

↑タイトルのとおりです。

時折夜遅くまでおきているときもあり普通はラジオを聴かないのですが、台所にネズ○が出るという理由で我が家ではラジオをいつもつけっぱなしにしております。(乾電池式)

本題に入りますが、地元のラジオ局の深夜バラエティや、全国ネットのラジオ番組の深夜バラエティははっきりいって

「きくな~~~。そっち(想像にお任せします)の世界がひろがっているぞ~~~」

というほど

バリバリの下ネタパレード子供に有害な発言が結構多いと思います。

まぁ、単に「これは下ネタだろう」というあいまいな基準の判断ですから実際聴いてみたらと

しかし、NHKのラジオ深夜便はなかなかよさそうなので今度聴いてみようかと思います。

そんでは。

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2007年6月19日 (火)

ただいまSFC(スーパーファミコン)にはまっております

タイトルのとおり、最近スーパーファミコン(以下、スーファミ)にはまっております。

特にはまっているゲームタイトルは

「スーパーマリオRPG」

えっ、ひとつだけ?とは思われるかもしれませんが、今のところ「昔懐かしかったなぁ」という作品の中で印象が強く音楽も印象強かったのでやりこんでおります。

まず解説。

このゲームはマリオの生みの親のゲーム会社「任天堂」と有名なファイナルファンタジーなどの有数のタイトルを持つ「スクウェア(現:スクウェアエニックス)」が共同で開発したゲームなのです。

リメイク希望の声が多く中には「ものすごく面白いゲーム」などと評価されるほどの傑作なのです。

実際僕もRPGではまったのは今のところ「ドラクエ8」と「ポケモン(ポケットモンスター)」くらいのものでほとんどはアクションなどが多いです。

簡単に説明しますとこのゲームは「クッパを倒すのが目標」ではなく、正体不明の敵を倒していき、スターピースという星を集めるのが目標」なのです。

クッパやピーチ姫を仲間にでき、さらにはオリジナルキャラクター二人をなかまにできます。

しかも、「いつもの様にクッパを倒せばいいのです。」という内輪ネタや敵キャラクターに「ドソキーユング」という明らかに(パロディキャラクター)苦笑寸前のネタまで出てきてしまうゲームなのです。(時代を反映したネタの中に「にげちゃダメだ、にげちゃダメだ」というものも。)

ちなみにミニゲームも豊富でやりこみやすくなっております。

お気に入りのシーンはドゥカティ炭坑のモグラ(?)たちの歌がお気に入りです。

(特に最後の「しっかり~やるから~怒鳴るな~か~ちゃ~ん」は今でも覚えています。)

しかし、欠点はスーファミとソフトを買わなければということなのですが、、、

大概は中古ゲーム店などで売っていると思うのでかなり安いと思います。

それでは!

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2007年6月18日 (月)

月曜日はかなりブルー

今、平原綾香さんの「アリエスの星」を聞きながら書いています。(今ちょうど終わりました。)

次は「Reset」に切り替えながら書きます。

タイトルのとおり月曜日はかなりだるく感じます。

昨日は図書館で本を借りてきたのですが、ほとんどが「裁判」「弁護士」「検察官」「裁判官」「警察」と、趣味の小説作りの資料をかき集めておりました。

うん、、、、、、

長~~~~~~~~い

全然わかんな~~~い

そして、極めつけが、、、

かなり黒い、、、、、、(内容が裁判の裏側ばかりなので)

と、四苦八苦しながら資料を読みふけってみるつもりです。

PS、眠い。

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2007年3月26日 (月)

今日はいよいよ!「世にも奇妙な物語」

久しぶりに更新します。

後もう少しでいよいよ「世にも奇妙な物語」が始まります。

今日の世にも奇妙な物語は以下のタイトルです。

・「才能玉」主演:櫻井翔、平山あや、他

・「回送電車」主演:小日向文世、他

・「午前2時のチャイム」主演:椎名桔平、他

・「偏差値教育」主演:永作博美、他

・「ヴァーチャルメモリー」主演:加藤あい、他

ストーリーテラー:タモリ

・・・です。

ちなみに興味があるのは小日向文世さん主演「回送電車」です。

この作品だけ唯一原作のある話です。

しかもその原作者は「赤川次郎」さんなのでとても期待しています。

小日向文世さんも以前「めだか」や「僕の歩く道」などで知っていましたし

you tubeで世にも奇妙な物語で「銃男」という話でも出ていたので小日向さんにも期待しています。

と、言いつつもあと1時間なのでこの1時間はかなり興奮します。

では、見終わったあとにまた書くと思います。(感想をです。)

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2007年1月20日 (土)

「99.9%の有罪、00.1%の無罪」

今日、久しぶりに書き込みます。

今日は映画を見に行きました。その名は「それでもボクはやっていない」です。

この映画のテーマは「裁判」です。(しかも痴漢冤罪)

この映画を見る理由になったのは僕が趣味で「裁判」を題材にした作品を書きたかったのでいろいろ本やネットなどで調べていて、この映画を知りました。

この映画を見たときよく本などに「裁判の裏側で何が・・・」みたいな本を読んでいたので一方は素直に見ていて、もう一方は「えーそうかなぁ」と思いながら見ている自分がいました。

これを見終わったあとにパンフレットを買いました。その中にこの映画の監督の「周防正行」さんのインタビューのなかに「日本の刑事裁判の主役は裁判官だった」と書いていて驚いた反面「裁判の裏側で何が・・・」みたいな本を読んでいたので「それはありうるかもしれない」とも思いました。詳しくはパンフレットを買って・・、ということです。

あと、この映画を見て6時間経っているのですがまだショックが大きすぎて頭の中が少しこんがらがっています。(それくらいすごかったということで)

最後に「田中哲司」さん演じる当番弁護士の浜田が言った言葉(CMでも流れていますが)「有罪率は99.9%だ」という言葉があるのですが、検察官・警察からすれば裏を返して言えば「00.1%は無罪=負けること」だと思います。

しかし、「弁護士のくず」というマンガ・ドラマの中で主人公のくずが「真実は2つあって「裁判所が決めた真実」と「訴えられた本人にしか分からない真実」の2つだ」という言葉があり(うろ覚えですけど)今回のこの映画のあるシーンで主人公が「少なくとも僕は、自分が犯人ではないという真実を知っている」という台詞(セリフ)は似ているようで違うけれどもどっちも核心を突いています。

だからこそ、お金と同じで知っていても知らなくても困らないが知っていたほうが便利だと思います。だから、ぼくは便利なほうを選びます。

とにかく、素直に見るのも良いし、あえて予備知識を学んで見るのもよいと思います。

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2006年12月31日 (日)

今年「2006」もあとわずか

この前「2005」が終わったのに早いなぁーと感じました。

今さっき思いついたことを書きます。

最近(というよりも前から)絵が下手だなーと感じています。

どこかで吹っ切れればと思ったのですが、やっと気付いたことがひとつ。

「自分の絵は下手だ」と考えるより「元から下手だったから最低ひとつでも良いところを見つけたらいいんじゃないか」と思いました。

我ながら良い発想だと思い書き込みました。

今はなぜ絵が下手なんだろうかと思ったら「髪型」「輪郭」が下手だったからじゃないかと思います。(本当は書き方が分からないだけですけど)

それでも悪あがきだけどがんばってみます。

良いお正月を・・・。

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2006年9月22日 (金)

自作短編小説「将棋」

今日はタイトルどおり「自作短編小説」を書きたいと思います。

僕の趣味はいろいろあって(つまり多趣味なのです)いままでブログでは明かさなかったのですが「短編小説」(ショートショート)を自分で作ったりするのが好きで、今のところはアイディアの部分の作品が多く、完成していないのもあります。

で、昨日完成した作品を公開したいと思います。(パクリではありません)

では、さっそくどうぞ。(著作権は不思議な番組にあります)

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タイトル「将棋」(製作日2006年9月22日)

・ある老人二人が高級な椅子にすわり何気ない将棋をしている。

老人A「あっ、こりゃだめだな」

老人B「これで私の勝ちですね」

老人A「いやぁ、この状況で実践ではそうはいきませんよ」

老人B「いやいや、我々が信じなくて何を言っているんです」

老人A「はっはっは、たしかにそうですな。このように今度の(第三次世界大戦)戦争もこの調子で・・・」

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この作品を書いての感想

昔の偉い人はこんな感じで戦争を甘く見ていたのかなと、おもいながら書きました。

僕も戦争は反対です。だから今回のこの作品はある意味の皮肉だと思ってください。

今回ははじめて書きましたがこれが良かったのかどうか自分でもわからないのですが、

意見を書いて下さったらありがたいのでよろしくお願いします。

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2006年9月18日 (月)

落丁・乱丁本、これらの対処法は?

最近ブログを書いていなかったので「さすがにやばい」と思いながら書いています。

今日は「いろいろ体験記」というコーナーでやらせていただきます。(はじめてここに閲覧しにきてくださったみなさまに申し上げますと、僕の書いているこのブログは「○○コーナー」という形で自分なりに閲覧を楽しんでいただけるようにしているだけなのです。)

ぼくの好きなことはやはり「本屋めぐり」&「本を買うこと」なのですが、最近なじみの本屋さんで買った本のカバーの裏を見てみるとなんとボールペンで線が書かれていたり、それどころか本を読んでいるとインク汚れが気になって仕方がないのですが・・・

けっして新古書店では買っていません(つまり古本屋)なぜ、新古書店では買わないのか?それは理由があって、「なじみの本屋だから」です。

でも、最初は「一冊だけだったらまぁ、いいだろう」とは思っていたのですが、四冊も同じ事されていたらさすがに・・・とおもう始末です。

みなさんも「なじみの本屋だから・・・」と思ったりしたことはありませんか。

ぼくも実際そうなのですが、これは「店側のモラルに反する」とは一度は思いましたがどうすればいいかわからない始末です。

もし、このブログを見て思ったことがあれば意見をください。

よろしくお願いします。

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